しゃくなげ花酵母豆乳石鹸の使い方について

しゃくなげ花酵母豆乳石鹸の使い方について

しゃくなげ花酵母豆乳石鹸の使い方

※公式サイトに載っている洗顔の仕方です

 

しゃくなげ花酵母豆乳石鹸の公式サイトや購入時に付いてくるパンフレットには使い方が書かれています。

 

特に他の洗顔と比べて異なる点はありませんが、一応使い方を見ておこうと思います。

【使い方】
@泡立てネットで泡立てる
しゃくなげ花酵母豆乳石鹸は泡立てネットが付いてくるので、それを使えば簡単に泡立てられます。ソフトボールくらいが目安です。

 

ちなみに、石鹸に付いてきた小冊子には、使用方法として石鹸を手の平で転がして泡立てると書かれていますが、やはり泡立てネットを使ったほうが圧倒的に早いので、ネットを使ったほうがいいと思います。

 

A顔にのせて中心から外側に!
まずTゾーンに泡を置いて頬から洗います。顔の中心から外側に、下から上へ円を描くようにしてこすらないように軽く洗っていきます。

 

Bすすぎ残しがないように丁寧にすすぐ
全体を洗い終わったら、すすぎ残しのないようにぬるま湯で丁寧にすすぎます。特にフェイスラインなどは泡が残りやすいので注意です。

上記のように、他の洗顔と特別異なったことをするわけではなく、ごく一般的な洗顔の仕方です。

 

ただし、しゃくなげ花酵母豆乳石鹸には泡立てネットが付いてきますが、小さめなので大きいネットを使ったほうが効率よく泡立てることができます。

 

その辺のことは、しゃくなげ花酵母豆乳石鹸を上手く泡立てるには?に詳しく書いているのでそちらをご覧下さい。